ふぁんたじぃなゲームはお好きですかの?
ゲームに関すること。特にファンタジー関連のゲームやRPG、ゲームブックなど中心に。
プラグインのお話 take2
ごめん・・・今日は断念orz
==ノシ

・・・てわけには行かないな。やっぱ。
いや、記事かいてて、バックスペース押したら前の画面に戻ったorz
むー==

気を取り直して。
前回で何か妙な所が〜と言ったのは、カテゴリが2つ存在する事。
Plug-inのオンオフで表示を切り替える方法があるんだけど、ちと今、
その場所見失ってて直せないで居るのね(´・ω・)
自分で使う分だと割り切れば、直書きの部分を消してしまい、全てを
Plug-inに置き換えると言う風にしても良い。
ところで・・・今までの特集(?)で一緒にやってきた人が居たとして、
まさか共有テンプレートに上げてないよね?まだ人に見せれる様な
レベルじゃ無いから気にしてなかったんだけど、もし居たら取り下げ
といてね。骨格程度のテンプレートをみんながみんな共有に上げて
しまうと、テンプレートを探してる人が、骨格だらけなテンプレートの
海の中で溺れてしまう、いわば迷惑行為になるからね。
話を戻してと・・・。
公式の方でコピーペーストして使った人は多分
「ちゃんと表示されないよっ!」
ってことになっただろうね。実は3行目に抜けてる部分があって、丁度
改行されてるあたりに

%plugin_title

と言うのがあるのだけど実は

%plugin_first_title

first_ が抜けている。
これだけの事なんだけど、%plugin_titleなんたらかんたら〜ってのが
並んでしまってまともに見えない。えらいこっちゃ(´・ω・)
よく見れば(そして多少のプログラムの知識のある人なら)何かが
足りないのに気付くわけだが・・・。
正直初心者じゃその違いが分からないよねぇ?(´・ω・)
私も分からんかった。ぱっと見では。
だって手抜きしたかってんもん(ノ∀`*)

今日はほんとにここまで=w= ・・・足掛け二日やけどどんまい

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ

プラグインのお話
記事書こうとしてしょっぱなからつまづきましたよ。
いつも身を寄せていた「ブログはじめました☆」が埋もれて探し
難いったら・・・。しかも検索で見つけて「このテーマで投稿」を
選択したら、いつもの最初のブログ作成画面。
むきーヽ(`皿´)ノ
しかたないから「伝えたいこと」と言うテーマに投げ込みっ。

あ、見つけましたよ。公式の方のプラグイン導入方法のブログ。
FC2ブログ公式マニュアルって奴でしたね。んで、記事はこっち
まぁちゃんと直して写さないとダメなんだけど、もぅ少し丁寧でも
いいんじゃないかな?ま、いっか。

あ、そうそう。ちょっとブログいぢりの最初の方、編集しなおし。
こんな感じで。

で、本題。前回、左側に領域を作ったお話しやったねぇ。そこを
探し出しますよ。下の文章ね。

<div id = "lmenu">

・・・もしかして新しい管理画面になってから特殊記号扱いの
< とか > が普通に記述できるようになってるのか・・・?
ま、いーや==; わからんし、もうなれたし。
その下に

<!--plugin-->
<!--plugin_first-->
<h3 style="text-align:<%plugin_first_talign>"><%plugin_first_title></h3>
<div style="text-align:<%plugin_first_ialign>">
<%plugin_first_description>
</div>
<%plugin_first_content>
<div style="text-align:<%plugin_first_ialign>">
<%plugin_first_description2>
</div>
<!--/plugin_first-->
<!--/plugin-->

と言うのを入れてあげませぅ。こんな感じになったかな?
まぁよく見ると若干おかしい所があるけど今回はスルー。

今日はここまで=w=

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ

えーっと何するんだっけ・・・
ああ、そうそう。プラグインを対応させるんだったね。
実はこれ、お手本サイトのFC2ブログstyleさんのブログ見ても
良く分からなかったのよね。んで、FC2BLOGの公式見ても
やっぱり分からなかったのね。
FC2インフォメーションとかいうのがそうかな?
まぁ、書いてる通りに記述してもプラグインが反映されなかった
わけで・・・。何がわるかったんかも良く分からんのよね。
今ならゆっくり読めば分かるかもしれんけど、他の方法で出来た
からまーいーやー?って感じで。

今まで扱ってきたブログ作り?を見ながら一緒に作ってた人は、
上で上げた二つのブログを参考にして、試しに一度プラグインを
対応させてみて下さいな。
分からへんかったら私と同じヽ(*´・д)人(д・`*)ノ ネーってことで。
明日か明後日に続きを書きますわぁ。
今日はここまで=w= まだチョと本調子じゃない(´・ω・)

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

o(_ _o)____ きゅう・・・。
今日はもちょいブログ作りの話をしようと思ってたら、
変な頭痛のせいで断念・・・。
横になったらいつの間にか寝ていて、起きたら23:30
になっていたから、もうコリャさくっと諦めて雑記書いて
マジ寝すべきと考えました(ノ∀`*)

寝不足がたまったんやろか・・・。
きょうはここまで==

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

ドルアーガ三部作
ゲームブックのドルアーガ三部作は非常に内容が濃く、冒険に
満ちた世界だった。とってもうっとり(ノ∀`*)

いやいや・・・(´・ω・)そーでなくて。

第一部は、まぁ最初だしあんまり飛ばさないように、って感じ
のよくあるゲームブックを忠実に反映していた。
よく言えば典型的、悪く言えば無難。ドルアーガの塔をほんの
少し臭わせる、そんな感じだった。
一言で言えば、複線だらけの集大成のような感じだった。
というのは第二部での始まり方が、第一部で4種類ほどに分岐
するという、極めて複線だらけ!って感じで。後に出てくる
キャラなどの名前もちらほら・・・。1〜20Fに相当。

第二部の舞台は中層で、第一部が入場編とすれば、第二部は
塔の中に暮らすモンスター達や、その生活が絡んでくる様な
極めて異色の世界を展開していた。ここらあたりで重要人物
と言える、旅の協力者も現れる。後に、このNPCは凄く人気に
なり、このNPCのゲームブックまで作成された。21〜40Fに相当。

第一部も第二部も、魔法と言う物がある意味特別な位置づけ
で、使用を誤れば死にもつながると言う、冒険だけで無く、
魔法・行動・決断の全てが生死に関わる、極めて濃い内容で
あった。ただ、この一部・二部では上には上るだけになって
いるのと、明らかに中盤あたりが一番広そうなのが・・・

さて。第三部だが、今までと違い上下の階に行き来しつつ、
情報・アイテム・魔法等をしっかり準備する事が出来る様に
なっていると言うか、しなければならないというか・・・。
ドルアーガの塔を詳しく知っている人なら分かるだろうが、
ドルアーガの塔で重要なのは強さやテクニックや知識より、
以下に重要なアイテムを揃えるかにある。
こういうところをこの第三部では忠実に再現している。より
難しくなっているとも言える。

ところでこの三部作の何が面白かったかと言うと、人間達が
思ったり潜り込んでいたり、モンスター達が必ずしも敵対し
戦いを挑んできたりするわけではないと言う事。それ以上に
モンスターたちとの駆け引きや、逆に利用したりする事等が
面白い。中には人間の町に略奪に繰り出す飛行艇に紛れ込む
なんていう、ある種スリリングな展開もある。そこで如何な
行動を取るかは・・・。面白いと思わない?
一つだけ難点があるとすれば、むしろ侵入者を迎え撃つのは
下層なのだから、1Fで部屋が殆んど無いとかどうなのか?w
部屋が無さ過ぎてもしかして上のほうが広いんじゃない?w
なんていう逆ピラミッドを想定しちゃったり(ノ∀`*)

今日は完全に趣味の話でした=w= 満足(ノ∀`*)
今日はここまで。明日はブログいじりの話が出来るかな?

テーマ:TRPG - ジャンル:ゲーム

まったり・・・
どうやら・・・ドルアーガの塔がオンラインゲームとして
復活するようです・・・。
うーん。
いや何を唸っているかと言うと、タッグが・・・ねぇ?
ナムコさんと(現バンダイナムコさん)Gonzoさん。
どっちもオンラインゲームでは一度ポカやってるんで。

たのみますぜ?まじで。

なんで今回ゲームブックにカテゴライズしたかというと、
昔、ドルアーガの塔のゲームブック版が出たんですよ。
どっちかって言うと、ドルアーガの塔を題材にした、全く
新しい冒険物でしたね。3部作でかなりのボリュームでした。
非常によく作りこまれていて凄いお勧めなんですが・・・。
今日はちょっと時間が無いので、明日にでも少しお話を。

今日はここまで=w=

テーマ:TRPG - ジャンル:ゲーム

3カラムへの道 take5
さて、説明に入りますよ。といっても、あんまり説明する事は
無いんだけどね。ここ読むより、お手本サイトの
FC2ブログstyleさんのところの、ゼロから創るテンプレート
しっかり読むほうが分かるですよ。ほんとに。
まぁ丸投げするわけにもいかないんで(ノ∀`*)

前回何を抜かしてたかというと(自己完結してた部分)、領域
ごと移動させれば大丈夫やんなっ!ってことでスタイルシート
部分の変更をしてなかったのね。
興味のある人は是非やってみて頂戴ね。HTML部分だけ移動
すると、妙にごつく見えてしまう。というのは「カテゴリ」の部分
を左に移動するだけでは不十分。スタイルシートの部分にその
書式や在り様を記述しているので、それが無いと文字の大きさ
や位置が自動的に設置されてしまう。

HTMLの方でカット&ペーストしたのは表示している部分。これ
は普段意識して書いてる人はあんまりいないと思う。この記事
の本体も、HTMLで記述している所と同じような物。それを意識
して書いてる人はいるかなぁ?
話がそれそうやね(´・ω・)
「カテゴリ」をブログ上に表示するのがHTML側の仕事で、その
書き方や表示のルールを決めてるのがスタイルシート。
一つのかたまり → 二つのかたまりに訂正したのは、最初の
一つ目ので事足りると思ってたんだけど、HTML側をよく見ると
<ul>というのに囲まれている。これのルールが適用されている
事に気付いたので訂正。まぁ実際試さず記事にしたんで無責任
極まりないんですが(ノ∀`*) すみません(´・ω・)
切り出し → コピーして編集にしたのは、当然切り取っちゃうと
切り取っちゃった方の記事がルール無しになるから。いい加減
な人で御免なさい(´・ω・)
スタイルシートの方の rmenulmenu への変更はここまで
読んでくれてたらなんとなく分かると思うけど、rmenu中の記述
h3・ulのルールという別の扱いだから。
変な記述したら適用されるのかどうかは・・・あんまり意味が無い
からやりません。興味ある人はしてみてね。
「どんな変な記述なの?」って人は深く考えないように^^;
「振り逃げか!」うん!ごめん!(ノ∀`*)

・・・思ったより長くなったなぁ・・・。さてそろそろ3カラム化事態に
これ以上説明する事は無くなってきたので(実際に3カラムには
出来たし)、今度はプラグインの対応のさせ方を・・・。
っつーか、実はこれが一番悩んだのさっ!(ノдT)
ブログ作りの話は2日ほどお休みしま〜っす(ノ∀`*)
たまには本来のネタもやりたいがな(´・ω・)

以下駄文が少々・・・今日はここまで=w=
思ったより伸びてないな
足跡辿って他の人のブログ覗きに行った時、
「Googleで検索に引っかかるようになった!」
てな事書いてたのよね。いいなー(´・ω・)と思って、自分で
「ふぁんたじぃ」
を検索してみた・・・。
ひ、ひ、ひぃ(;゜Д゜)
じゃなくて
ひっかかっとるがな!(;゜Д゜)
うれしー(ノ∀`*)
さて何番目でしょう?・・・って何にも出ませんが(´・ω・)

それはそうと昨日のブログはテンプレの話だったので、訪問者
数増える?と思ってたんだけど、そうでもなかったね(´・ω・)
前回は訪問者数24を記録したんだけど・・・
どっちにしろしょぼいか(ノ∀`*)
・・・orz

でもいつかは完全自作のテンプレにしたいよねぇ?がんばるよ。
今日はここまで。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

早速反省会
昨日ってか、ついさっき上げた記事は、急いで書いたから
かなり訂正する所があった。今の今なので、そんなにそれ
を参考にして、速攻作っちゃった人はいないと思うけど、
一応。すいませんでした(´・ω・)

細かい記述をしっかり把握してるわけじゃないので、失敗
を見つけたら理解する、言わば百聞より失敗で理解する人
なんですよ(´・ω・)

まぁ間違ったら正せば良い所じゃないと不適切素材になる
訳でorz

今日(もう日付変わったし)は・・・どうしよか。元気が
あれば記述の説明などしてみますよ。なければ明日で。
かこわるー(´・ω・)

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

3カラムへの道 take4
今うちのブログを見てるような人はFC2繋がりか、たまたま
今やってるテンプレート作ってみるかの〜って特集か、その
どっちかだと思うのね。んで、テンプレ作ってみよーかな?
と思ってる人は、ここでやってる事を、一応素直にまねして
打ち込んでると思うから、そういう前提で話進めるね。
・・・まねもせずただ読んでるだけの人は分かるんやろか?
まぁえっか(ノ∀`*)

さて、前回までで領域を確保する事は出来た!って感じなの
はいいかな。何も書いて無いスペースが出てきたって所ね。
何も無いのは記述して無いから。とはいえ、右の領域には、
大まかな必要事項は全てそろえられている。テンプレートを
直接いじった事のある人で、そこそこ記述も理解して作れる
人はともかく、まるでわかんないから見てると思うのね。
参考にさせて頂いた人のブログには色々詳しい説明も載って
るんだけど、やっぱ一から〜だとちょっとね^^;

んで、新しく記述を増やすよりは、今ある資源を再利用して
見ればどうかなって事で、右に記述してある項目を左に移動
してみようって話ね。
話が決まったら移動するものを選びましょ。選ぶったって、
実験なのでえり好みする必要は無い。一番上にあるものを、
左に移してみよう。
(ここから一部訂正を含んでいます。訂正前の記事を
読んだ人には申し訳ないが、訂正した方で進めてね)

HTMLの記述から rmenu を探し出し、すぐしたの

<h3>カテゴリ</h3>
<ul>
<!--category-->
<li><a href="<%category_link>" title="<%category_name>"><%category_name></a>
(<%category_count>)</li>
<!--/category-->
</ul>

と言う部分を切り取り、前に作った lmenu div /div の間にセット
してみよう。

<div id = "lmenu">
<h3>カテゴリ</h3>
<ul>
<!--category-->
<li><a href="<%category_link>" title="<%category_name>"><%category_name></a>
(<%category_count>)</li>
<!--/category-->
</ul>
</div>

こんな感じで。そしてスタイルシートからも rmenu すぐ下の
ひとかたまりかたまりを二つ

#rmenu h3 {
font-size: 100%;
font-weight: bold;
color: #000;
border:1px solid #999999;
text-align : left;
padding: 6px 0px 6px 0px;
background: #ffffff;
}
#rmenu ul {
font-size: 80%;
line-height: 160%;
padding: 3px 0px 0px 0px;
margin: 0px;
}

を切り出し、切り出すんじゃなくコピーして少し変えて lmenu
の下に

#lmenu h3 {
font-size: 100%;
font-weight: bold;
color: #000;
border:1px solid #999999;
text-align : left;
padding: 6px 0px 6px 0px;
background: #ffffff;
}
#lmenu ul {
font-size: 80%;
line-height: 160%;
padding: 3px 0px 0px 0px;
margin: 0px;
}

を追加してあげよう。それぞれ最初の #rmenu の記述を
#lmenu にするだけ。
さぁためしてみてね。今日はここまで(ノ∀`*)

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

うひい!揺れた!(゜д゜;)
ゆ・・・ゆれやがった!(゜Д゜;)

いややー。地震だけは嫌やー。もーえーっちゅーねんぼけー。
ガス止まるんいややー。ガスの臭い充満してるのも嫌やー。
電気止まるんいややー。なんもでけへんがなー。
水が止まるんいややー。しぬっちゅーねんー。

・・・まぁ今のは震度1っポイけどね(ノ∀`*)
ちょっとでも嫌やっちゅーねん(´・ω・)

テーマ:どんだけぇ〜( ゚Д゚) - ジャンル:日記

今日は・・・
今日はシュミッドディーヴァというゲームをしてて、テンプレ
の話はまた明日(ノ∀`*)

18:00〜24:00なのでまだもちょい・・・って無理か。
面白いけどマシンフリーズ・・・。
まだ正式稼動までは課題山積みってとこかな。

テーマ:新作ゲーム - ジャンル:ゲーム

3カラムへの道 take3? retake of take2
Σ(´□`;) ナンテコッタイ
   orz   ・・・エライコッチャ
2日前の記事、プレビュー見ずに作ったから大問題を放置して
上げちゃったやんか(´・ω・)
・・・まぁそれだけ誰にも突っ込まれない程度に注目されて
無いって事だけどね(ノ∀`*)
まぁ別にいいさ(´・ω・) 趣味やから。
それでもね。一応直しときましたよ、と。誰に褒められる訳
でなし(ノ∀`*)

昨日できなかったことだけど、これ

#lmenu {
width: 18%;
float: left;
overflow: hidden;
margin: 0px 0px 0px 5px;
background: #ffffff;
}

中身ね。width (ウィドスとかウィドゥスとか好きなように
読んでくれい)は幅を意味してる。なので割合を多くすれば
幅が広がる。まぁ3カラムにする人は、横のスペースに広告
なんかを入れる事が多いと思うので、広告のスペースにあう
ようにするといいかもねっ。その場合、ブラウザの表示域が
小さいと、表示できなくて潰れちゃったりするかもしれない
ので(記事の下に広告欄が潜って、見て欲しい広告がまるで
見てもらえないなんて事も)、その場合は%でなくて、pxで
大きさを絶対していっちゅーのかな?するといい。広告の幅
に合わせると幸せになれるかも(広告より2程大きくすると
両端のスペースを1ずつ取れてぴちぴちにならないかも)。

float left はまぁ見てのまんまで左側へって事。ALL領域内
の左側に配置しましょって事やね。

overflow: hidden; は、もし大きさがあふれたらどないすん
ねんって動作を示しててって、これ説明してくれてるお手本
サイトの詳しい説明を見てもらう方が良いな。潜りこませる
っていうか、はみ出た部分を隠してる仕様。つまり記事の下
の方に潜り込んでる状態ね。領域ごとはるか下にいってしま
わないようにね。

margin: 0px 0px 0px 5px; これは上・下・左・右に幅取り
ましょって記述。左に取ってるのは、ぴっちぴちにならない
ようにだね。

background: #ffffff; は背景色。別の色を作っても良い。
色なんてわっかんねえよっつー人は、ブログ書く時に、上に
「文字に色をつける」っつーツールを利用して、好みの色に
マウスカーソルあわせたときに出る変数を覚えて、#ffffff
の所に代入してやれば良い。

・・・え?この中のどれをどういじくっても空白又は背景色
付いた空白だけしか出てこないって?いやだってそれはまだ
次のお話であって(ノ∀`*)

って事で今日はここまで=w=
・・・後は今日見たテレビ(ノ∀`*)
3カラムへの道 take2
さて、説明・・・とか思ってたんだけど・・・。
ぽんぽん痛くて用意して無い(ノдT)

まぁ見てる人もそういないと思うので仮に楽しみにしてた
奇特な人にはゴメンだけど明日で・・・。
今日はここまで・・・○| ̄|_

テーマ:ブログ日記 - ジャンル:ブログ

3カラムへの道
どうしましょ。結論から言うと出来てますが・・・。
一言で言ったらあの苦労はなんだったのかと・・・。
でも出し惜しみして書いても自分でキモイし・・・。

(ノдT)ウッ・・・

そんなわけで出し惜しみしますよ(ぇ?

領域の確保と前回書きましたよ。
と言う事でHTML側の記述の中の

<div id = "left">

って奴の上に

<div id = "lmenu">
</div>

と言う2行を足してみませぅ。
そしてスタイルシート側の

#left {

の上に

#lmenu {
width: 18%;
float: left;
overflow: hidden;
margin: 0px 0px 0px 5px;
background: #ffffff;
}

っちゅーのを足してやりましょう。
そしてプレビュー見てみましょ。
おー。記事の左に何もない空間が・・・
ってあかんがな!って思わんといてね(ノ∀`*)
空間の確保としての記述が間違ってない事を確認しただけ。
続きは明日ぁ=w=
記述の説明は・・・イランと思うけど一応するー。

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

続・まったり(BrightShadow)
実はガマニアというネットゲームを色々扱ってるサイトの
BrightShadowという新作ネットゲームのクローズドβに当選
してたんでプレイしてたですよ。ちなみに最終日。
・・・ネカマしてた(ノ∀`*)
別にオカマプレイはしてへんで(´・ω・)

グラフィックはそこそこ綺麗。PS2レベル位いってるんじゃ
ないのかしら?キャラは可愛い系。敵も可愛い系〜キモ系。
あんましまがまがましい感じはない。
レベルの上がり方も最初のうちはそこそこ順調。まぁここ
でつまづいたら、やる気が折れるからね。テンポは良い。
直感的に操作も分かる系統で好感度大。

難点は移動とターゲットシステム。若干、やり辛さがある。
まぁここはたいした問題ではない。
アイテムの説明が不十分。拾ったもんはどーすりゃいいの
かちゃんとチュートリアルしてほしーもんだ。

グラフィック:★★★★☆ まぁ美麗!ってもんじゃない。
 システム :★★★★★ 分かりやすくていいと思う。
 ゲーム性 :★★★★☆ 分かりやすい、が、多少単調。
  操作性  :★★★☆☆ 改善の余地はある。
  期待度  :★★★★★ 今のままで十分面白いので大。

こんなかんじー。今日はここまでー=w=

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

今日と明日はまったり・・・
今日と明日はまったり(ノ∀`*)
明日は気になってる商品とかの話題にでもしよう(´・ω・)
なにせテンプレートの作成なんていう、ちょっと許容越えの
題材をとりあげちまったもんやから、ちっこい脳みそが沸騰
しかかってる(ノ∀`*)

プログラムそのものはやった事あるけど、お子様のレベル。
あんな物はいわば夏の工作レベル。ダメダメ(ノ∀`*)
なのでちゃんと勉強すると結構脳みそが溶け出てきそう。
あかんがな(´・ω・)

まぁ今日はここまで=w=

テーマ:▼どうでもいい話 - ジャンル:日記

領域のお話
前回載せた画像は領域がどのように決定していくかを分かりやすく
色分けしようと思って作った物。
・・・まぁとりあえず下図が記事領域にタイトルが入った状態。
base_title.jpg

次が下の部分:次のページとかが追加された物。
base_title_under.jpg

次からは参考ページをよく読んできた人にしか分からないかも知れ
ないんだけど、ブログの領域の中に、編集スペースを設けている。
これが all 部分(見づらいな^^;)
base_title_under_all.jpg

このALL領域の中に記事やサブメニューを入れ子調で表現している。
記事部分のleft
base_title_under_all_left.jpg

サブメニュー部分の rmenu 部分。
base_title_under_all_left_rmenu.jpg

次回はこれを踏まえて3カラムに挑戦しますよ。

・・・次回は・・・2回ほど休みを挟みますよ(;´д`)
処理能力を上回っちゃダメダメ=w=

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

いぢるまえに基本部分のおさらい
昨日の修正した巨大な画像を見てみると、かなりシンプル。
まぁ骨格なので当然ですな。

ちゃんと説明を読みながら最後までたどり着いた人であれば、
なんとなく内容を理解してるだろうと思う。
大丈夫。私も同じレベルだから(ノ∀`*)
base.jpg

まぁとりあえず、領域のお話をしていきますよ。
つか、勉強と更新と同時にやるのは凄い至難・・・。
なので2日に1回ほどブログ作りの話をしたいと思いますよ。
逃げじゃないぞ!・・・多分(ノ∀`*)

今日はここまで=w= 
画像の事は明日分かるさ。明日はまたブログ作りのことだから。

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

さっそく・・・
先日お話したFC2ブログstyleさんのブログからお話を進め
ていきたいと思います。
FC2ブログstyleさんのところの、ゼロから創るテンプレート
を全て読んだ事を前提として、進めていきたいと思います。
そうするとこんな感じになります。
新しく窓が開きます


次からこの骨組みをちこちこといじっていきます。

(追記)以前のでは全体像が見えず、以後の説明で問題になるかも
なので、全体が見えるような画像に差し替えました。
(07/09/29)更に変更。画像ではなく、テンプレそのものに直結する
ように変えました(ノ∀`*)

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

許可を頂きました^^
先日話していたテンプレート作りのお手本サイトの運営者さんから
OK頂きましたので、ありがたく使わせていただきます。
(-人-)感謝感謝
FC2ブログstyleさんです。よろしければ皆さんも見に行って下さい。

あすよりがんありますよっ。

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

時間はあったのに・・・
いきなりサボっちゃった・・・(´・ω・)
いや、何でいったい一日が潰れたんだろう・・・。
わかんないorz

とりあえず忘れないうちにあるところに連絡っと。
ではとりあえず今日はこれだけ(ノдT)

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

ちょっと・・・
ブログの仕組みをもちっと勉強します(´・ω・)
なので今日はちとさぼたぁじゅ。

=w=b

テーマ:FC2 BLOG - ジャンル:ブログ

ちょっと息抜
一昨日位から当ブログへの足跡辿って、ふらふら他人のブログを
覗き見していた。更新が盛んな物、殆んど無い物、おもわず爆笑
してしまう物など色々あって中々楽しい。
・・・つくづく、趣味を展開するだけのブログだと再認識した。
・・・まぁいいや。趣味で押し通すよ(ノ∀`*)
まぁ今日は特に書く事は無いって言うか、武器の事をリサーチし
忘れてたから仕方ないのだ。

今日はここまで=w=

テーマ:日記 - ジャンル:日記

も少し素材の話
今回はも少し素材の話を。

青銅について。
銅は当然産出量も多く、加工もしやすいので武具の材料としても
優秀だった。もちろん硬度や鋭利さを追求するには向かないが、
それでも十分実用に耐えた。
ところで青銅だが・・・。何色をしているかご存知だろうか?
意識的にこのような色をつけてみたが実は青銅●これくらいの
色が本来の色である。何かの色に似ている?もちろんよく目に
しているだろう。これは10円玉と同じ色だ。10円玉は青銅で出来
ている。青銅の語源は、そのサビ、緑青(ろくしょう)というが、
青銅に出来るサビの色からきている。
なお青銅に含まれるスズの割合が多くなると、
銅色青銅黄銅色ここから次第に白っぽく→白銀色
へと色が変わっていく。この白銀色をした青銅で銅鏡が作られ
ている。スズの割合が高くなると、硬度は増すのだが、脆くなる。

あと白銅貨と言うのがあるのだが、これは銅とニッケルを混ぜた
物で、100円玉などがそれに当たる。

今日はここまで。なんとなく先走った感があるけど(ノ∀`*)
修正修正_φ(・ω・`)
では=w=

テーマ:TRPG - ジャンル:ゲーム

剣に関して・・・
スレッドテーマをTRPGにしているけど、実際には今回適当な分類
がなかったので間借り状態に・・・。

前回剣の話をうだうだと書いたけど、武器と言う意味においての
剣の位置づけをある意味確定させたコンシューマゲームがある。
ドラゴンクエスト
今でもやはり当時としては革新的なゲームだったと思う。特に、
この時代のゲームの音楽と言うのは頭に残っている物だ。つまる
所、洗練されて(と言うか、容量の関係で凝れる所が限られて)
いた訳だ。今は残念な事に、ゲームの何のどこに集中していいの
やら分からない。RPG本来の楽しさが消えてしまったように思う。

・・・いきなり脱線。こんな自論はどうでもいいんだ・・・。

え〜、ドラゴンクエストの何が決めたかと言うと、以後のRPGに
おける剣の在り様を決めたわけだ。
木<銅(<青銅)<鉄<鋼鉄<得体の知れない金属<伝説
素材=強さを決定的に決め付けたゲームである。
悪くは無い。悪くは無いんだが、正直極論過ぎる。
以後もDQシリーズは続編が出るたびに異様な数の武器や防具を
追加し続け、武器本来の在り様や性能、意味を限りなく奪って
しまっていった。結果、馬鹿売れしたお手本を他のメーカーが
揃って追随したため、本来、中世を舞台にしたファンタジーに
存在しないような武具類で溢れ返ってしまっている。
結果、過去を振り返らない、常に敵のインフレで事を済ませる
ゲーム=RPGというある意味悲しい図式が成り立った。

先に言っておくけどアンチドラクエでは無いからね。どっちか
てーとドラクエファンだし、FFよりDQ派だし(関係ないヤン)。
ただ、振り返るとちょっとばかりつじつまを絶対に合わない様
なゲームの作りのお手本になったな、と思うのよ。
もちろん伝説の剣とかはファンタジーの王道だからあっていい
し、無いと寂しい。でも、あの頃の武器はもう要らないとか、
なんとなく武器の存在意義を否定してるような気がしてね。
城を守っている兵士は、その周りのモンスターには対抗できる
はずだけど、後ろの敵との力の差が余りにも酷くてインフレが
過ぎませんか〜?とかね。現実世界に当てはめると、13歳位の
少年が、1年足らずでカメハメ波を打ってるようなもんだから。

・・・なんか変な話になってきた。とりあえず今日はここまで。
次は武器色々かなぁ=w=

テーマ:TRPG - ジャンル:ゲーム

素材の話のやり直し
やり直しというほどの事は無いんだけど、無駄話を続けた
ので仕切りなおしみたいな感じで(ノ∀`*)
・・・いや、今日も電気工事で死ぬほど暇だったんだけどね。

鋳鉄が脆いと言う話をしていたのだけど、鋳物で作る鋳鉄は
磨耗には強いが(こすったりとか)衝撃に弱い欠点がある。
このため、特に武器としては使い捨てに近い所がある。
ファンタジー物ですぱすぱ切りつけているシーンもあるが、
むしろ叩き潰すような感じで剣を振るってる姿が正しい。
では鋼鉄の剣は存在しないのか?いやいや、そういうわけ
ではない。そもそも製造に手間と腕がとても関わる剣で、
ある意味道楽の代物ともいえる物になる。
鉄に炭素を交え、その強度を上げる。しかし強度を上げる
と変形させ難くなる。鍛冶屋泣かせと言う訳だ。しかも、
長刀になればなるほど、それを作り上げる技術の質が跳ね
上がるわけで、硬く、刃こぼれし難く、錆び難い、強固な
鋼鉄の剣というのは、軽々しく扱えるほど安い物のはずが
無い。日本刀が海外で非常に人気だったのは、高い工芸性
と、高い技術力、高い機能性に優れていたからだ。
機能的で、美しく、頑丈な刃を持つ至高の芸術と言える。

すっごく話がそれた。
なお、乱戦下では切れる事より丈夫さが重要であったので
大陸では大刀グレートソードバスタードソードの方が
使い勝手が良いとも言える。
大刀グレートソードはもちろん重さで叩き潰す破壊力、
バスタードソードは色々な攻撃方法に順応できる機能性が
あるわけだ。

次は剣などに絡む話をコンシューマに絡めて行きたいかも。
今日はここまで=w=

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HDDの復旧
今まで使っていたHDDが認識不能に。ドライブとしては認識されて
いるので物理破損ではない・・・。
しーかーし。XP標準のチェックディスクではチェックも出来ない。
・・・フォーマットしかないのか・・・。

熱暴走した可能性が高いけど、物理破損では無いから何とか救う
手立てがあるはず。そして調べまわったけどストレートに問題を
解決できる手段が見つからない・・・。

大ピンチ・・・

接続をつなぎ変えてみる。期待は出来ないが・・・。
・・・当然ダメ・・・。

絶体絶命・・・

はうっ・・・このままでは、何が入ってるかわかんないけどダメ
になっちまうっ・・・。
そこでコマンドライン上でチェックディスクをかけてみた。
その前にチェックディスクのオプションを調べる。
chkdsk /?
すると色々説明が出てくる。ふむ。どうやら /F とか /R が関係
するようだな・・・。てことでドライブを壊れた奴に移動・・・。
できへんがな。てことでコマンドラインを工夫。その時のドライブ
番号は K だったので

chkdsk k: /r /f

さぁどうだ!・・・おお??読み込んでる?大丈夫ぽい!
(ノ∀`*)ヨカッタ・・・

結局これで生き返りました。まぁつまらないファイルがぐだぐだ
と詰まってたけど、生き返って何より(ノ∀`*)

バックアップはとっとこうな(´・ω・)

今日はここまで=w= ある意味メモ帳だなこれは。

追記:
明日も電気工事。とてつもなく暇な時間がまたやってきますよ。
頑張れ・・・私(´д`)
またしても・・・日記
自分のブログのネタに走るつもりだったけど今日はちょっと愚痴。
昨日実は一日家に居なければならなかったのだけど、電気工事が
あったので一日中、電気の無い暮らしをしていた。
・・・不便・・・っつーか暇!暇!暇!
しかも。何だあの暑さ!今日もだけど!
あーもー・・・暑いし寝不足で眠いし、寝れないし(冷蔵庫用に
ケーブルで電源を供給してもらっていたので玄関開きっ放し)、
暇だし、やる事無いし・・・。泣きそう;;
朝8時半〜16時前までかかりますた。

そして・・・電気が戻ってパソコンライフを満喫してたら・・・
HDDが一機お亡くなりになっていました。

症例:未フォーマット状態

ちーん・・・。ぐがああああああああああ!
明日はこの続きだ畜生!(ゲームブックはどうした・・・)

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装備の話
さて今日は装備の話。
といっても結構多いので何回かに分けていくつもり。

当然、剣と魔法の世界が殆んどなので、剣や杖、鎧等の素材から
始める事にする。
剣といっても銅・青銅・鉄・鋳鉄・鋼鉄等に分けられると思う。
ちゅうてつってなんぞや?と思った人(つか読めなかった人)、
これは型に流し込んで作る量産品だと思いねえ。
・・・確かそう(あやふや)。
よってすべからく、性能が低い。というのも、実は鋳型に流しこむ
事によって産み出されるので、量産は出来るが頑丈ではない物に
出来上がる。
・・・この話はいずれもちっと煮詰めて書きますわ(´・ω・)

ちょっと時間が押してるので今日はここまで。後でデコレーション
しなきゃね(ノ∀`*)

でわ=w=

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素材
ゲームブックの中には凄く細かい素材指定のあるものもある。
T&Tシリーズの弓の改造などがそれに当たる。裏打ちなどの改造を
施して強い弓を作り上げる。ただ改造すればいいものではなく、改造
によって良くも悪くもなる所はこだわりが見られて中々心地良い。

少しずれた。先日袋について書いたが、袋にしたって 布・麻・皮 等、
それぞれの特徴やメリットがある。布は手に入りやすく加工しやすい。
麻は軽く丈夫で水にも強い。皮は重いが水に強いだけでなく、水から
中身を保護もできる。
冒険でよくあるのが、水や海に落ちたり泳いだりというシーン。
そりゃあ装備につくサビ等も怖いだろうけど、一番怖いのは飲食物
がだめになることじゃないか?
話がそれてしまうが、風来のシレンシリーズ等に見られる保存の
壷とかは、実は非常に理にかなっている。
乾物系の食品ならしっかりと布で巻き、ロウで表面を固めるなどの
手もある。しかし、古い時代にはとても、ロウが貴重だったので、旅
の友とするには多少高くつくだろう。
少し口の広い壷にコルクや木の蓋を使うのもありだろう。ただ、持ち
歩くにはかさばるだろうね。

今日はここまで=w= 次は装備品かなぁ〜。

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食べ物の事
以前飲み物の事に触れたけど今回は食べ物の事。
ゲームブックやTRPGの舞台の多くが中世をイメージしているので、
それに添った形で話を展開する。

中世の時代での携帯食となると乾パン干し肉等の乾物類
メインになってくるだろう。当然飲み水なども必要になってくる。

乾物なので携帯に便利で腐り難い利点はあるが、問題になるのは
水分不足になる事が否めない事。となると、当然水を得る手段が
必要になってくる。
普段余り触れられていないが、中性のファンタジー物で水筒
等の小物は、以外に重要である。
皮のザックや水筒(変り種では豚等の膀胱を水筒に加工した物等
がある。当然これらは今でもある)は、実際は軽視できない。
こういった小物まで用意されているゲームというのは極めて稀で、
少し寂しい気もする。

今日はここまで=w= 次は素材などに触れればいいかなぁ。

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